LEXUS LC500
XPEL「WINDSHIELD PROTECTION FILM(WPF)」施工。

LC500といえば、やはりこの5.0L V8。
2UR-GSE、4.968Lの自然吸気V8エンジン。
最高出力477PS、最大トルク540Nm。
ターボやハイブリッドでは味わえない、アクセルを踏み込んだ瞬間のレスポンスと、回転上昇とともに気持ちよく伸びていくフィーリング。
そして何より、今となっては貴重な「自然吸気V8」のエンジンサウンド。
こういうエンジンを積んだクルマを、これからも大切に乗り続けたいと思わせてくれる一台です。
そんなLC500のフロントガラスを、XPEL WPFでプロテクション。
XPELのWPFは、一般的なフロントガラス用フィルムとは異なり、ボディ用PPFにも使用される柔軟で強靭なTPU(熱可塑性ポリウレタン)を基材に採用。
飛び石などからフロントガラスを守りながら、優れた透明感を実現しています。
紫外線カット率は99%。
可視光線透過率も90%以上、フィルムによる曇りも1%以下と、視界をできる限り損なわない設計となっています。
以前のTPU製品と比べても、フィルムそのものの透明感や施工性は大きく進化。
施工後の「貼った感」も非常に分かりにくく、フロントガラスを保護しながら自然な仕上がりを実現します。
今回はお客様のご希望に合わせ、フロントガラスのキワまで最大限張り込んで施工いたしました。
ウィンドシールドプロテクションフィルムは、日帰り施工も可能なメニューとなっております。
大切な愛車のフロントガラスを飛び石から守りたい方は、ぜひお気軽にご相談くださいませ。
【使用プロテクションフィルム】
XPEL
「WINDSHIELD PROTECTION FILM(WPF)」
ご利用いただき、ありがとうございました。










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